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院長のひとりごと

4月8日 健康堂山崎指圧治療院の開業記念日で32周年記念日です。

昭和63年4月8日に健康堂山崎指圧治療院を開業して、32年が経ちました。これも皆様のご支援があればこそ続けてこられた結果です。32年間の来院された全ての人に感謝を申し上げます。ありがとうございます。高校2年生の夏休みの前日に高崎公園の前の烏川にボート乗り場がありました。57年も昔の事ですが、日曜日の夕方4時頃でした。ボートに乗って、国道に上がって、その直後に、左側からの自動車に追突されて14メートルとばされて、重症を負いました。この時の自動車のスピードは60キロ以上出ていたらしいです。この時は柔道をしていたので、無意識に受け身をしていたので、全身打撲擦過症、で九死一生を得て、神様に助けて頂きました。この時のケガの後遺症で大変長い間苦しみました。長年体調不良で苦しみましたが、昭和57年6月に、気功と指圧と整体を併せた治療に出会い、20年間も体調不良で苦しんでいた状況から解放されて、元気になりました。これがこの治療の世界に入る出来事でした。35歳で日本指圧専門学校、浪越徳次郎先生が校長先生をしていました、昭和58年に入学して60年に卒業、あんま、指圧、マッサージの免許取得、60年4月前橋市元総社町の堤整形外科の堤博史院長先生の所3年間,修業して、ここでは、電気治療の後を15分程、指圧マサージしていましたので、修業になりまし。た患者さんも沢山来ていました。63年4月8日に開業して、群馬指圧師会の会長をしていた藤岡指圧の諏訪賢司先生の所に火曜日、金曜日の午前中だけ10年間勉強させて頂きました。手首、足首の関節のズレの矯正整体の技術は諏訪先生からの伝授です。この技術は私以外に出来る人はいません。平成6年7月、家内の病気を治す為に、気功の大家を求めて、松本にいました新井俊夫先生の所で2泊3日の研修が始まり、その後も平成18年9月まで新井俊夫先生の気功の修行、その後19年3月XPサイエンスの朝比奈征也先生の宇宙エネルギーの伝授を受けて、コンプリートまで伝授され、平成22年7月にはヒーリングエネルギー ユニバースのレベル1、8月にレベル2、9月にレベル3を伝授、このユニバース エレルギーは篠崎操、京子夫妻 が中心宇宙からの届いたエネルギーを伝授、現在もこのエネルギを使用して治療をしています。気功の治療も平成6年7月から始めて26年の長い年月エネルギーを使用して治療しています。治療は気功して全身の気血の流れを良好にして、足首の関節のズレを矯正整体して、下肢のコリと痛みを取り股関節、腹部、腸腰筋、手首の関節のズレを矯正整体、腕のコリ痛みを取り去る、うつ伏せにして、肩、背中、腰、臀部、大腿後側、膝裏,ふくらはぎ、足裏、を丁寧意に指圧をして、コリと痛みを取り去る。指圧をしながら気功のエネルギーを流しているので、コリと痛みは取れて無くなり、楽になり、気分爽快でお帰り頂けると思っています。今はコロナウイルスで、自粛で大変な状況ですが、我が治療院の治療室は空気清浄機の設置、シャープのプラズマクラスターの働きで花粉、ウイルス、ピーエム2.5、などから解放された室内環境にしています。外からの入るとセンサーが働いて、10分くらいで空気をキレイに自動的にしてくれます。アルコールの消毒も万全で、マスク着用、感染症予防のユニバース・ヒーリングエネルギーを封入しています。万全を期して治療しています。これからも世の為、人の為のならせて頂きます。これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

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